3月14日に、乙坂准教授が共同コンビーナを務める研究集会が東京で開催されました。
海洋内部への炭素輸送の担い手としてその効果が改めて見直されている生物炭素ポンプについて、現場観測、室内実験、シミュレーションの様々な分野で活躍する14名の方から、最近の研究について情報をご提供いただき、活発な議論が交わされました。乙坂准教授も生物ポンプ効果を効率的・体系的に観測する手法について講演を行いました。多くの若手研究者を含む100人を超える方よりご登録をいただきました。ありがとうございました。
3月14日に、乙坂准教授が共同コンビーナを務める研究集会が東京で開催されました。
海洋内部への炭素輸送の担い手としてその効果が改めて見直されている生物炭素ポンプについて、現場観測、室内実験、シミュレーションの様々な分野で活躍する14名の方から、最近の研究について情報をご提供いただき、活発な議論が交わされました。乙坂准教授も生物ポンプ効果を効率的・体系的に観測する手法について講演を行いました。多くの若手研究者を含む100人を超える方よりご登録をいただきました。ありがとうございました。