C. その他 (総説, 単行本など)

C118)蒲生俊敬(2016):水の惑星・地球(特別連載:海と地球環境①), ELCO RADAR, 66, 8-10.

C117蒲生俊敬(2016):「日本海 その深層で起こっていること」、講談社ブルーバックス(B1957, 204 pp.

C116)蒲生俊敬(2015):インド洋の深海に海底温泉を求めて,「フィールド科学の入口:海の底深くを探る」(白山義久・赤坂憲雄編),玉川大学出版部,166-185.

C115)蒲生俊敬(2014):総論:GEOTRACES計画の進捗と新たな展開,号外海洋55, 5-11.

C114)蒲生俊敬(編・著)(2014):「海洋地球化学」,講談社,262ページ。

C113) Boyle, E.A., Lee, J-M., Echegoyen, Y., Noble, A., Moos, S., Carrasco, G., Zhao, N., Kayser, R., Zhang, J., Gamo, T., Obata, H. and Norisue, K. (2014): Anthropogenic lead emissions in the ocean: The evolving global experiment. Oceanogr., 27(1), 69-75.

C112)蒲生俊敬(2013):出雲文化を育んだ日本海とはどのような海か,現代思想(12月臨時増刊号:総特集出雲),216-221.

C111蒲生俊敬・中山典子・天川裕史(2013):安定同位体の海洋科学への応用,「同位体環境分析」(馬淵久夫・宮崎章・山下信義編),丸善出版,169-194

C110)蒲生俊敬(2012):海洋観測船・潜水船,「地球と宇宙の化学事典」(日本地球化学会編),p. 132,朝倉書店.

C109)蒲生俊敬(2012):海洋化学観測機器,「地球と宇宙の化学事典」(日本地球化学会編),p. 116-117,朝倉書店.

C108)蒲生俊敬(2012):海洋表面のミクロレイヤー,「地球と宇宙の化学事典」(日本地球化学会編),p. 115,朝倉書店.

C107)蒲生俊敬(2012):海底熱水活動,「地球と宇宙の化学事典」(日本地球化学会編),p. 111-112,朝倉書店.

C106)蒲生俊敬(2012):化学トレーサー,「地球と宇宙の化学事典」(日本地球化学会編),p. 101,朝倉書店.

C105)蒲生俊敬(2012):海水の物理化学的性質,「地球と宇宙の化学事典」(日本地球化学会編),p. 99,朝倉書店.

C104)日本地球化学会編(蒲生俊敬・海老原充:代表編集),「地球と宇宙の化学事典」,479ページ,朝倉書店(2012).

C103)蒲生俊敬(2012):いま,海洋の鉄が面白い! 化学675),36-40

C102) Yamashita, N., Young, L.W.Y., Taniyasu, S., Kwok, K.Y., Petrick, G., Gamo, T., Guruge, K.S., Lam, P.K.S., and Loganathan, B.G. (2012): Global distribution of PFOS and related chemicals. In: Global Contamination Trends of Persistent Organic Chemicals (ed by B.G. Loganathan and P.K.S. Lam), CRC Press, 593-628.

C101)蒲生俊敬(2011):観測にもとづく海底熱水活動および海洋環境変化の地球化学的研究,海洋化学研究,24(2), 39-53.

C100)蒲生俊敬(2010):GEOTRACES計画の現状と展望:微量元素海洋学の展開に向けて,月刊海洋,42(1), 3-7.

C99)蒲生俊敬(2010):世界で初めてインド洋中央海嶺の熱水活動の兆候を確認,Blue Earth Special Issue:学術研究船「白鳳丸」のすべて,8

C98)蒲生俊敬(2010):海洋試料,地球化学講座第8巻(日本地球化学会監修,田中剛・吉田尚弘共編),pp. 46-61(分担執筆)。

C97)尾崎宏和,小畑元,永延幹男,蒲生俊敬(2009):南極海底層部における長期温暖化は全球的な熱バランス変化を警告する,人間と環境,352),83-89

C96)蒲生俊敬(2009):「海底熱水活動」エンサイクロペディア・ブリタニカ・オンライン・ジャパン大項目事典,Britannica Japan Co., Ltd.

C95) 蒲生俊敬・池田元美・田口哲(2009):「海洋研究科学委員会50周年記念シンポジウムおよび第29回総会」出席報告,学術の動向2009-1, 66-71.

C94) Zhang, J., Gamo, T., Dai. M., Chen, C-T.A., & Sohrin, Y. (2008): Introduction to GEOTRACES in Asia-I (From Regional to International Networks:  The studies of Marine Biogeochemical Cycles of Trace Elements and Isotopes), J. Oceanogr., 64, 231.

C93)橋本惇・蒲生俊敬:インド洋中央海嶺で熱水噴出孔生物群集を発見,Blue Earth Special Issue 2008(深海調査研究船「かいれい」のすべて), 18-192008).

C92) 今井義司・蒲生俊敬・瀧澤美奈子・樋口真嗣・近藤秀樹:座談会「深海への夢・これから」,文部科学時報,2007.522-34 (2007).

C91)蒲生俊敬編(日本地球化学会監修),環境の地球化学(地球化学講座7),培風館,236ページ(2007).

C90)蒲生俊敬:月例卓話201「中央インド洋海嶺(南緯18-20度)に新たな海底熱水活動の兆候を求めて-----白鳳丸KH-06-4航海速報」,海洋化学研究,20104-1082007).

C89)蒲生俊敬:日本海深層水の化学的特性とその循環,水環境学会誌,308),405-4092007.

C88)蒲生俊敬:日本海とスールー海:対照的な二つの縁海循環系の地球化学,海洋化学研究,203-172007)。

C87)張勁・蒲生俊敬:「樹1本ぶり千本」と大槌の海底地下水湧出,東京大学海洋研究所国際沿岸海洋研究センター研究報告,3110112006

C86)蒲生俊敬:現場分析化学総論---海洋地球化学分野における有用性---,月刊海洋,3812),831-8362006).

C85)蒲生俊敬:気象から海洋へ・・・私の回想(講演録),きしょう春秋,2006710日号,7-92006).

C84)蒲生俊敬:GEOTRACES計画遂行に向けて---総論---,月刊海洋,385),309-3152006

C83)蒲生俊敬・竹内章編,日本海学の新世紀6「海の力」,角川書店,290ページ(2006).

C82)蒲生俊敬:世界の海洋科学研究最前線の動き­−−第27SCOR総会報告−−,学術の動向,2005.1257-592005

C81)蒲生俊敬:海への物質負荷と生態系への影響,瀬戸内海、No.43, 33-35 (2005)

C80)張 勁・蒲生俊敬:「沿岸海底湧水の地球科学」にあたって,地球化学,3991-952005).

C79)土岐知弘・角皆潤・蒲生俊敬:時系列採水装置による南海トラフ付加体の地球化学的観測、月刊地球、号外512042122005

C78)田副博文・小畑元・天川裕史・蒲生俊敬:西部北太平洋の表層における希土類元素同位体比の分布とその特徴,号外海洋,39161-1692005

C77)蒲生俊敬・C.German:海底熱水活動とGEOTRACESとの深い関係,号外海洋,39172-1772005

C76)蒲生俊敬:総論:GEOTRACES −−海洋の微量元素・同位体研究の最新動向と将来展望−−−,号外海洋,395-182005

C75) S. Nishida & T. Gamo (ed.): Preliminary Report of the Hakuho Maru Cruise KH-02-4 (The Sulu Sea and the western Pacific): Studies on biodiversity and geochemical cycles in the Sulu Sea and its adjacent waters. Ocean Research Institute, University of Tokyo, 76 pp (2004).

C74)蒲生俊敬・岡村慶:深海底における長期化学観測と海底ケーブル,月刊地球,265),276-2802004

C73)蒲生俊敬:海をはかる,「はかってなんぼ社会編」,日本分析化学会近畿支部編,丸善株式会社,75-882004

C72蒲生俊敬,山口篤,浅沼市男,才野敏郎:海洋化学・生物調査技術(海洋調査フロンティア増補版第7章),海洋調査技術,152),89-1342003)。

C71)蒲生俊敬:日本海深層循環系の成立と現状,「日本海学の新世紀第3集」(小泉格編集),角川書店,218-2292003)。

C70)蒲生俊敬:深海6000メートルの世界,「如実知見」(龍谷大学理工学部創設10周年記念誌「如実知見」刊行委員会編),27-522002).

C69) 蒲生俊敬: 溶存気体(我が国の海洋科学の進歩---海洋化学),海の研究1140-412002).

C68)池田元美・大場忠道・蒲生俊敬・上真一(日本海洋学会)編,「海と環境-----海が変わると地球が変わる」,講談社サイエンティフィク,244ページ(2001).

C67)蒲生俊敬・石橋純一郎・千葉仁:マヌス海盆における特異な海底熱水活動,月刊地球2312),832-8352001).

C66)蒲生俊敬:日本海深層水に生じつつある異変,海のサイエンスシリーズNo.9:海のサイエンスと情報(III)-----海洋情報シンポジウムから-----(「日本海の環境を考える」-----この美しい海をまもるのは私たち-----,(財)日本水路協会海洋情報研究センター,21-292001).

C65)蒲生俊敬:海底の冷湧水の化学的挙動,号外海洋25(現代海洋化学II),197-2022001).

C64)蒲生俊敬:地球環境を左右する海洋成分を調べる,アエラムック「工学がわかる」,朝日新聞社,14-172001).

C63)蒲生俊敬:いま深海で何が起きているか.「水の惑星に住む-----人と水との関わり-----」(東京理科大学特別教室,出版シリーズNo.21),37-692001).

C62)蒲生俊敬:日本海の底層は無酸素化する? 科学705),376-3802000).

C61)蒲生俊敬:深海底における熱水循環,Vica Origino273),149-1701999).

C60)宗林由樹・蒲生俊敬:南西インド洋海嶺及びロドリゲス三重点付近における熱水活動の探査:よこすか/しんかい6500 MODE'98 Leg 3 INDOYO航海,InterRidge Japan ニュースレターNo.714-151999)。

C59)藤本博巳・太田秀・蒲生俊敬・山足友浩・藤岡換太郎・宗林由樹・小柳津昌久・Lindsay ParsonChris GermanRoger SearleCatherine MevelMathide CannatUte Muench:インド洋海嶺三重点付近における海嶺活動の潜航調査---INDOYO航海報告,InterRidge Japan ニュースレターNo.712-131999)。

C58) 石橋純一郎・蒲生俊敬:海底熱水活動による化学元素の循環と濃集,化学工業50352-3571999).

C57) 蒲生俊敬:海水のon-site分析,ぶんせき199811),832-8391998)。

C56)蒲生俊敬:深海底熱水活動の化学的調査,日本分析センタ−広報(JCAC,第33号,11-16 (1998).

C55) 蒲生俊敬:熱水噴出口・深海底の化学,化学と教育46(5), 286-289 (1998).

C54) T. Gamo (ed.): Preliminary Report of the Hakuho Maru Cruise KH-96-5 (Piscis Austrinus Expedition): Studies on ocean flux in the eastern Indian Ocean and its adjacent seas. Ocean Research Institute, University of Tokyo, 178 pp (1997).

C53)蒲生俊敬: 深海とは何か、海洋と生物195)、382-387 (1997).

C52)蒲生俊敬: 化学トレーサーによる海洋循環の解明、日本深海技術協会会報19974号(通巻15号)、1-5 (1997).

C51)蒲生俊敬: OD21における化学的研究:地殻内流体循環の現場モニタリング,月刊地球号外19248-252 (1997).

C50)蒲生俊敬: 気体成分、「最新の分離・精製・検出法」、(株)エヌ・ティー・エス、961-967 (1997).

C49)蒲生俊敬: インド洋中央海嶺における熱水プルームの探索,月刊地球号外(地殻化学のフロンティア-----脇田宏教授退官記念号),1899-103 (1997).

C48)蒲生俊敬: 深海底が教える地球の神秘,ふゅーちゃーNo.6, 14-15 (1997).

C47) 蒲生俊敬: 質量分析法の発展と地球化学、「地球化学の発展と展望(藤原鎭男編)」、東海大学出版会,35-50 (1997).

C46)蒲生俊敬: ハワイで新しい島が生まれる?,ニュートン19972月号,46-53 (1997).

C45)蒲生俊敬「海洋の科学-----深海底から探る」、NHKブックス,211pp., 1996.

C44)藤岡換太郎・蒲生俊敬・木下正高・千葉仁・益田晴恵・満澤巨彦・加藤和浩・西沢あずさ・松林修・島伸和・青木美澄・TAG研究グループ: 大西洋中央海嶺TAGの熱水活動と長期観測---MODE'94 TAG Cruiseの結果---月刊地球号外(新しい地球化学の構築-----酒井均教授退官記念号)、1640-48 (1996).

C43)角皆潤・石橋純一郎・脇田宏・蒲生俊敬: 島弧火成活動により放出される熱水溶存メタンの起源:海底熱水系と陸上の熱水系の比較,月刊地球号外(新しい地球化学の構築-----酒井均教授退官記念号)、1634-39 (1996).

C42)蒲生俊敬: 成層圏二酸化炭素の安定同位体比、月刊地球号外(新しい地球化学の構築-----酒井均教授退官記念号)、16142-146 (1996).

C41) 佐野有司・蒲生俊敬: 化学的手法による地球の観測、岩波講座「地球惑星科学」第4巻(地球の観測)、岩波書店、255-290 (1996).

C40)蒲生俊敬: 海底から湧きだす水の化学、化学と工業49(9), 1236-1238 (1996).

C39)蒲生俊敬: 海底熱水活動による化学元素の循環、科学66(7), 485-491 (1996).

C38) 蒲生俊敬: 沖縄トラフの熱水活動、「日本の自然・地域編8・南の島々」(編集:中村和郎・氏家宏・池原貞雄・田川日出夫・堀信行)、岩波書店、127-128 (1996).

C37K. Fujioka, T. Gamo and M. Konoshita (eds.): Cruise report of the Fleet of JAMSTEC for Deep Sea Research No.1: MODE'94 Shinkai 6500 Dives in TAG Hydrothermal Mound on the Mid-Atlantic Ridge, JAMSTEC, 226 pp (1995).

C36) 蒲生俊敬: 深海底に湧く温泉とは? 日本地球化学会公開講座「深海底の温泉を知っていますか?」パンフレット3-6 (1995).

C35) 蒲生俊敬: 日本海の底層循環、科学655)、316-323 (1995).

C34) 蒲生俊敬: 海底のプレート境界から湧出する熱水・冷水に伴う溶存ガス、号外海洋872-77 (1995).

C33) 蒲生俊敬: KAIKO-NANKAI計画による東部南海トラフ調査、号外地球944-48 (1994).

C32) 蒲生俊敬:  新しい海洋観測機器としての現場化学分析装置、化学と工業471202-1203 (1994)

C31) 蒲生俊敬: 海洋の炭素循環と地球環境、日本海水学会誌47, 123-134 (1993).

C30) 蒲生俊敬:ミニファイル:元素別・濃度別定量法一覧;炭素、ぶんせき1993(8), 592-593 (1993) .

C29) 蒲生俊敬:  航海報告:「しんかい6500」によるマリアナ海底熱水系の潜航調査、重点領域研究「オーシャンフラックス」ニュースレターNo.9, 8-11 (1993).

C28) 蒲生俊敬: 因縁のマリアナトラフへついに潜航、JAMSTEC5369-71 (1993).

C27) 蒲生俊敬:  海洋化学・生物調査技術: 採水および懸濁物・沈降粒子の採取,  海洋調査技術学会編「海洋調査フロンティア」,  204-222 (1993).

C26) 蒲生俊敬: 海水の溶存気体、海の研究1, 89-90 (1992).

C25) 蒲生俊敬: 沖縄トラフ海底熱水の地球化学探査:1986-1992, 月刊海洋, 24, 527-532  (1992).

C24) 平朝彦、蒲生俊敬、山野誠、加藤幸広、松岡洋:  国際深海掘削計画(ODP)Leg 131 の成果、号外地球, 6, 264-267 (1992).

C23) 蒲生俊敬: ODP成果報告:131航海による付加体の地球化学的研究, 号外地球,  6268-272 (1992).

C22) 蒲生俊敬, Joris Gieskes: 国際深海掘削計画(ODP)第131航海における堆積物間隙水の船上化学分析, 地球化学, 26, 1-15 (1992).

C21) 蒲生俊敬: 深海底のオアシスはどうしてできたか, 日本化学会編「驚くべき生命力の科学」(大日本図書), p.53-77 (1992).

C20)酒井均、蒲生俊敬、堤眞: 成層圏大気中の二酸化炭素および酸素の同位体比、「クライオ・サンプリングで地球大気を探る」(伊藤、矢島、本田、巻出、中澤、酒井共著)、宇宙科学研究所、伊藤富造先生退官記念会、118-136 (1991).

C19) J.M. Gieskes, T.  Gamo and H. Brumsack: Chemical methods for interstitial water analysis aborad JOIDES RESOLUTION, ODP Technical note, No.15, 60pp (1991).

C18) 蒲生俊敬、酒井均、KH90-3乗船研究者一同: ビスマルク海・東部マヌス海盆における海底熱水活動の発見:白鳳丸KH90-3航海(第2Leg)報告、重点領域研究「オーシャンフラックス」ニュースレターNo.1, 4-7 (1991).

C17) 蒲生俊敬, 酒井均, 紀本英志, 中山英一郎, 石田憲治: 海底化学ステーションの開発, 月刊海洋, 23, 446-461 (1991).

C16) 酒井均, 蒲生俊敬: 中部沖縄トラフ海底熱水系の地球化学,号外地球, 3 (上田誠也教授退官記念論文集), 96-100 (1991).

C15) 蒲生俊敬: 拡大系における海底熱水系の地球化学的特性, 月刊地球, 12, 202-210 (1990).

C14) 蒲生俊敬: プレート境界における冷湧水系の地球化学的特性, 月刊地球, 11,  749-752 (1989).

C13) 小池勲夫, 蒲生俊敬: 深海底の熱水系・冷湧水系に群がる底生生物−−その生化学的適応戦略, 化学と工業, 42, 1188-1192 (1989).

C12) 蒲生俊敬: 深海底の温泉はどこにある?−−その地球化学的アプローチ, 化学と工業, 41, 918-920 (1988).

C11) 蒲生俊敬, 堤眞, 酒井均:  成層圏における二酸化炭素の炭素及び酸素の安定同位体組成, 気象研究ノート, 160, 713-720 (1987).

C10) 蒲生俊敬: ハワイ・ロイヒ海山における海底熱水活動, 海洋科学, 18, 789-794 (1986).

C9) 蒲生俊敬: 過去の大気中の二酸化炭素濃度を探る,化学と工業38(6), 458-460 (1985).

C8) 蒲生俊敬(翻訳): 海洋(W.S. ブロッカー著)、サイエンス(日本版)11月号、日経サイエンス社、88-100 (1983).

C7) 蒲生俊敬: 概論:中央海嶺および沈み込み帯の地球化学, 月刊地球, 5, 488-491 (1983).

C6) 堀部純男, 蒲生俊敬: 大気中の NO 濃度は増えつづけている, 化学, 37, 779-781 (1982).

C5) 堀部純男, 蒲生俊敬: 年輪の炭素同位体比の変動, 化学, 36, 924-926 (1981).

C4) 堀部純男, 蒲生俊敬: 海洋底の熱水循環の地球化学, 化学, 35, 916-919 (1980).

C3) 堀部純男, 蒲生俊敬: 海洋における物質循環, 化学の領域,  33, 799-807 (1979).

C2) 堀部純男, 蒲生俊敬: 海水中の14C濃度と深層水の上昇, 化学, 34, 997-999 (1979).

C1) 堀部純男, 蒲生俊敬: 原始ヘリウムの探索, 化学, 33, 913-915 (1978).